バミューダトライアングルの真実 !     そして神社で願い事が叶う仕組み

ホーム
なおみん
なおみん

さあてお兄ちゃん、こないだの
約束覚えてるわよねーー

 

あんみん
あんみん

へいへいもちろんでございますとも
バミューダ海域の事でございましょー

なおみん
なおみん

なによーなんだか商売人みたいな
言い方ねー、まあいいわ、で、
じゃさっと話してもらいましょーか

あんみん
あんみん

まあまて、なおみん、こーゆーのは、
ちゃんと、最初に大事なポイント
というものを紹介しておかなければ
ならないんだよ

なおみん
なおみん

こないだ説明したじゃない

あんみん
あんみん

そーだけど、まだ足りないという事さ
なあなおみん、こないだの説明で
地球の12カ所のポイントがパワー
スポットとなっている事は説明したよな
でも他にもいくつもパワースポットが
あるのは、知ってるよなー。

なおみん
なおみん

そりゃあ知ってるわよ、日本でも
神社とかお寺とか、山の奥とか、
いろいろパワースポットと呼ばれている
ところあるもん。

あんみん
あんみん

つまり地球上のあらゆるところに
経絡のように張り巡らされたエネルギー
の通り道があって、それが交錯する
ポイントが、それぞれパワースポット
となるんだよ。

なおみん
なおみん

という事は、昔の人はそーゆー場所を
知っていて、神社とかお寺とか建てた
というわけ?

あんみん
あんみん

そーなんだ、古代より神社や教会、
それから儀式や、宗教的祭典などの
イベントの場所にも使われたんだよ。

なおみん
なおみん

でもどーして、古代の人は、そーゆー
場所がわかったの?

あんみん
あんみん

古代の人は、現代人より、松果体などが
健全で、俺たち現代人より、よっぽど
超常的なエネルギーに対する、感知能力
が高かったからなんだよ。
そしてそういう場所では、祈りや願いなど
の意識のエネルギーが、増幅されて現実化
するのに大いに役立ったというわけさ。

なおみん
なおみん

あーーそれで神社や教会が、そういう場所に
あるのねー。

あんみん
あんみん

よくわかってくれたようだな、そして
それらのパワースポットは、地球にとって
のツボのようなものなんだ。

なおみん
なおみん

えっツボ?あの指圧師や鍼やお灸をすえる
場所の事?

あんみん
あんみん

そーだよ、なんであーゆー場所に刺激を
与えると、身体を健常な状態に戻せるか、
今ままで考えた事もなかったろ?
あれは、人体の主要なポイントが、
エネルギーのゲートとして働くからなんだ。

なおみん
なおみん

そのゲートって、つまりは、物質より上の
次元とのゲートっていう事?

あんみん
あんみん

そういう事さ、とはいっても俺たちの感知
できる次元とほとんど変わらない、ほんの
少し上の次元だけど、そこでは、物質の
あらゆる制約から解放されて、科学では
感知できない、プラズマエネルギーで満た
されているのさ。ちょうど体外離脱した人
たちが、移行する領域だよ。

なおみん
なおみん

あー前お兄ちゃんのプチ体外離脱体験で
身体から離れた自分の身体が光ってた
というやつね

あんみん
あんみん

そうそう、催眠術にかかった人が、その
領域に意識を移行させた時に、自分の
光る身体を催眠術をかけた人の光る身体
が、光る帯のようなもので、つながった
ともいってたし、チベットの死者の書も
肉体から離れた人の身体は光ると、
記されているしね。

なおみん
なおみん

なるほど、すべてつながってきたわ、
つまり人体のツボを刺激すると、その
プラズマエネルギーを、刺激した場所に
取り込む事ができるという事ね。
人の生命エネルギーは、そのプラズマ
エネルギーで成り立っているのだから
正常化するのが当たり前だもの

あんみん
あんみん

おーーさすがだ、なおみん、賢いなー

なおみん
なおみん

なんだかお兄ちゃんの言い方って、
なんだか偉そうで、ちらっとムカつく
んだけど、まあ教えてもらったから
いいかな。

あんみん
あんみん

なんだか最近の子は、複雑だなー、
昔はもっとみんな素直だったのにー

あんみん
あんみん

さてパワースポットの事がよくわかって
くれたようなので、地球の最大級の
パワースポットのうちの一つバミューダ
海域について、説明しよう。

なおみん
なおみん

いよー、待ってましたー

あんみん
あんみん

ではまずこれまで、どれだけの
超常現象が、その海域で起こったか
まとめたものを転載するね

バミューダトライアングルと呼ばれるこの
海域は、イギリスのおよそ1000キロ
メートル南西の大西洋にあり、バミューダ
諸島と、プエルトリコ、そしてフロリダ半島
の先端を結んだ三角形の海域にあたります。
1970年代以降は謎の消滅事件も減っては
きているが、それ以前多くの不思議な現象が
ここで起こっています。
それは船舶や航空機があとかたもなく丸ごと
消えてしまうという事です。
その数なんと船が50隻、20機の航空機が
この海域で行方不明となっているのです。
もちろんこの場所が異次元のゲートだから
なのでしょうが、この時の様子が、行方不明
になる直前のパイロットとの通信で残されて
いて、その中にやはりプラズマのようなもの
に遭遇したというものがあります。
そうです、ここでも電磁界異常のプラズマ
現象が時空のゲートとして働いたという
証明ができたことになります。

おーこれはすごいわねー、別々の事件で
50席の船と、20機の飛行機が、時空
のゲートに入り込んじゃったわけねー。
これは確かに、すごい場所だわ。
しかもちゃんと時空のゲートの証拠に
プラズマも目撃されているという
事ね。

そーなんだ、さすがに地球にある12の
最大級のパワースポットの一つだけの事は
あるよなー。
そして今度はその事件について詳細に紹介
してくれているサイトから引用させて
もらうね。

おーーくわしいやつねー、じゃあお願い

ではこれだよん

“ 1945年12月5日。
第二次世界大戦が、終了した年です。
アメリカ海軍の雷撃機、五機が、この海域で、
行方不明になりました。しかも、救助に
向かった飛行艇も、同じように行方不明になる
という事件が起きました。

この日の午後2時10分、アメリカ海軍・
第19飛行小隊、通称「フライト19」の
アベンジャー雷撃機、五機が訓練のために
、フロリダのフォート・ローダーデール
海軍基地を飛び発ちました。その編隊は、
午後7時過ぎに行った短い無線通信を最後に、
完全に消息を絶ってしまいました。
その日は、快晴でした。しかし途中で、
コンパスに異常をきたした上に、
『白い水に突入するようだ』という
意味不明の交信を最後に、ついに行方が
判らなくなりました。そこで捜索のために、
乗員13名を乗せたマーチン・マリナー
飛行艇が、至急、現地へ向かいました。
ところが、こちらも離陸数分後に無線連絡
をしたきりで、同様に消息を絶ってしまい
ました。しかも消息を断った午後7時50分
頃に、近くを航行していた船が、空中で
何かが爆発するのを目撃しました。
ところが不思議なことに、海軍が船で
海上を捜索しても、飛行機の破片や、残骸
などの浮遊物が、何も見つかりませんで
した。

フライト19の最後の通信は、およそ
次のようなものであったとされています。
『 現在位置がよく分からない。基地の
北東、225マイルにいるはずだとは思うが
・・・ 。われわれは白い水に突入して行く
みたいだ ・・・ 。完全に迷ってしまった
・・・ 。』

その数時間前の午後3時45分頃、別の
飛行機に搭乗していたテイラー中尉の通信
記録
には、次のようなメッセージが残されていた
といいます。
『 コンパスが二つとも狂ってしまった
・・・ 。どのくらい南に下ったのか、
分からない。フォート・ローダーデール
へは、どう行けばいいのかも分からない。』

↑  ↑  ↑  ↑

この海域では、他にも、たくさんの原因
不明の消失事件が起きています。手許にある
資料の中から、そのうちの幾つかを紹介して
おきます。

1918年3月  アメリカ海軍の石炭
運搬船、サイクロブス号が、北米の東岸に
あるチェサピーク湾へ向かう途中で消失
した。
船の全長は、165メートルで、
乗員約三百人が乗り組んでいた。マンガン
鉱石を満載していた。

1948年12月28日  乗客27人を
乗せたダグラスDC3は、プェルトリコの
サン・ファン飛行場から、フロリダの
マイアミを目指して飛び発った。パイロット
のロバート・リンキスト機長からは、
『現在、マイアミから80キロの地点に
いる。街の明かりが見える。着陸の指示
を待つ』 と連絡して来た。
その数分後に、マイアミの管制塔が指示を
出した時には、DC3はすでに消失して
いた。そのあたりの水深は、六メートル
しか無いにも関わらず、機体の破片はもと
より、燃料の油膜すら見つからなかった。

1974年4月  大型のヨット、
サバ・バンク号が、バハマのナッソーから
マイアミへ向かう途中で消失した。

今でもこの海域では、原因の分からない
消失事件が起きていますが、事件の特徴
として、次のようなものが上げられます。

(一) 消失した船や、飛行機の残骸が、
まったく発見されない。
(二) 消失する前に突然、方位磁石や
計器が狂う。
(三) この地域で、不思議な光が
出現するのを目撃したという報告がある。

****  ○ * ○  ****

ところで、この海域では、上のような
消失事件だけでなく、不思議な幽霊船の
事件も報告されています。どこにも異常
が見られない船なのに、乗組員が全員姿を
消していて、遺棄された状態で見つかる
という奇怪なケースです。
たとえば次のようなものがあります。

1872年12月 メアリー・セレスト
号は、アゾレス諸島とジブラルタルの間で
漂流しているところを発見された。乗組員
11名は、全員が消失していた。

1902年  ドイツの帆船・フレア号は、
キューバのマンサニジョを出航して、チリの
プンタ・アレスに向かった。だが、発見され
た時には、乗組員が全員消失していた。

1955年9月  大型のヨット、コネマラ
4号がバミューダ島の沖を、無人で漂流して
いるところを発見された。

また、この海域では、次のような奇々怪々な
事件が発生しました。
何と、上に紹介した「フライト19」五機が
、目撃されたのです。しかも、消えてから
44年も経ってからのことです。奇しくも
日付も同じ、12月5日のことでした。

1989年12月5日。それは貨物船カリブ・
タイガー号が、南フロリダの沖35キロ
付近を航行していた時に起きた出来事である
とのこと。
目撃者の証言によると、搭乗者の数などは、
消失した時と同じであったといいます。
しかもその時、船に積んであった無線機や
コンパス、電子航行装置に変調が生じたと
の証言があります。

さらに、次のような、不可解な事件も
起きています。

1989年6月7日。バミューダ海域で、
カルロス・ジェラルド、ホセ・トーレス、
チセローネ・モーヤの三人の漁師が操業
していたところ、突然嵐に遭い、船が
沈没しそうになった。
幸運にも、近くを通りかかった船に
救出された。その船は古めかしい帆船で
あった。しかも乗組員は全員、古い
軍服を着て、古語になっている英語を
話した。三人は奇妙に感じたが、
そのうちに三人とも同時に、意識を
失ってしまった。
そして、気が付いた時には、
もとの船で、バハマ諸島の近くを漂流
していた。ようやく別の船に救出さ
れた。ところが、それは最初に漂流
してから、丸1年も経っていたこと
が判明した。

さらに、次のような奇妙な事件も
起きています。何と、一度死んだ
人間が、64年後に生き返った
というものです。

1990年2月。
バミューダ島の沖で漁船が漁をして
いると、どこからともなく白い布で
出来た大きな袋が、波に乗って流れて来た。
漁師たちがその袋を船の上へ引き上げて、
開けてみると、中からは人間の死体が出
てきた。
年齢は、およそ六十歳台。やせた男性の
死体であった。漁師たちは、水葬にされて
海に流された、死体袋を引き上げて
しまったのである。
ところが、その袋の中の死体が、突然、
口を利いた。「ここは、どこだ。」
何と、その男は、生きていたのである。
船員たちは、びっくりした。だが、
詳しい事情を聞いて、さらに驚くことに
なった。
その男は、ミッシェル・ガヤンと名乗った。
フランスからバミューダ地方に移住して
来た者だという。しかも自分は、
1926年にすでに一度、死んだはずだ
と言うのであった。
バミューダ島の病院でカルテを調べると、
確かに1926年にミッシェル・ガヤン
という
男が、ガンで死んでいることが判明した。
死亡した時の年齢は、63歳であった。
彼の遺言で、死体は焼かれずに、水葬に
して海に流された。
死亡証明書に押してある指紋を照合した
結果、その男本人に間違いないことが
分かった。従って常識的に考えれば、
死の判定に誤りがあって、水葬に
された後、袋の中で生き返ったこと
になる。

だが、この事件の最大のミステリーは、
この男が一度死んで水葬にされてから、
今回発見されるまでの期間である。
彼が死んだのが1926年であり、
発見されたのが1990年であるから、
実に64年もの年月が経っている。
つまり仮死状態のまま、袋の中で、
64年間も生きていたことになる。
しかも、今の年齢は、127歳
である。それにも関わらず当の
ミッシェル・ガヤンは、死んだときの
年齢そのままの状態で生き返ったの
である。”
“引用:秘密の小部屋
(店主の隠れ家)様”

なおみん
なおみん

うわわーー、長かったけど、すごい
充実感だわー、でも読者のみなさんは、
最後まで読めたかしら

あんみん
あんみん

読者の方は、ご自分の時間を上手に
使って、ひまのある時に途中まで
読んで中断とかしてるんだよ

なおみん
なおみん

あっそっかー、リアルタイムで
聞いてるの私だけだもんねー

あんみん
あんみん

さて上の事例にあったように白い水
に突入したというのも、水がプラズマ
の一種だという事からも、明らか
だよね。また他にも計器や方位磁石
が狂うのも、高エネルギーのプラズマ
による、電磁界異常だという事なんだ。

なおみん
なおみん

それはよくわかるわー、上空に雲じゃ
なくて、白い水がある事自体異様な
光景よ。
それより最後の事例が、すごいわねー。
なになに過去から、水葬にされた男性
が、時空を越えてやってきて、
死亡診断書まであって、完全に一度
死んでいるはずなのに、生き返って
さらに64年前当時の肉体の年齢の
まま、64年後に出現したという話
よ。

あんみん
あんみん

確かに、かなり特殊な事例だけど、
やはり時空のゲートを通過する事で
起こりえる事なんだ。
過去から、物体が現れるというのは、
チェルノブイリの飛行船のエピソード
でも紹介したろ?で、今度は、それが人
だったというわけさ。

なおみん
なおみん

でも生き返ったのは、どういうわけ?

あんみん
あんみん

それは、さすがにはっきりした事は
わからないさ、このガヤンという人の
意識だけが、時空を越えて、死ぬ前の
自分の身体の投影を、64年後の時代
におこなったという事と想定すると、
以前の時代のタイムラインでは、
ちゃんと水葬で流されたままの
遺体が残っているという事になるね。

あんみん
あんみん

なんせパラレルワールドという
あらゆるタイムラインが存在する次元
では、自分と同じような存在が、無数
にあるわけだから、意識だけが、移行
して64年後にジャンプしたとすると
同じタイムライン内でも起こりうると
いう事だよ

なおみん
なおみん

えーまーったくわかんないわよー
まあ時空を越えたのが意識だけで
その意識が投影された肉体が、
実体化したというところまでは
わかったわ。

あんみん
あんみん

それだけわかったら十分だよ。
次回は、今回のバミューダ海域と
同じく、最大の12カ所の中でも
最大のパワースポットである
北極と南極の超常現象の事例を
紹介するよ。

なおみん
なおみん

おーまたまた楽しみーー

ホーム神秘編
スポンサーリンク
あんみんをフォローする
無為あんみん〜天衣無法ブログ〜

コメント